Press Release
2025-05-15
MegazoneCloud、AI人材100名規模の新規採用
- AI経歴80名、新入社員20名規模の募集…採用ホームページに公告掲示
- 既存人材および資格取得者を含む1100余名規模でAI能力の高度化
AI・クラウド専門企業メガゾーンクラウド(代表 ヨム・ドンフン)がAI Native企業への転換を本格化するためにAI人材を採用する。
メガゾーンクラウドは15日、会社公式採用ホームページとSNSチャネルなどを通じて経歴および新入社員100余名に対する採用公告を掲示した。
今回の大規模新規採用は、メガゾーンクラウドが先月8日に「Cloud Nativeから AI Nativeへ」という新しいAIビジョンを宣言した後に取られる最初の後続措置だ。メガゾーンクラウドは今回のAI人材新規採用を通じてAI人材を1100名規模に引き上げ、AI事業能力をさらに高度化するという計画だ。
メガゾーンクラウドは既存AI専門人材200余名の他に、今年に入ってからだけでもAWSのAI関連公認技術資格である「AWS AI プラクティショナー」(AWS Certified AI Practitioner)700余名を含め、MSとGoogleなどのAI資格証保有者800余名を輩出するなど、AI能力を継続的に強化してきた。
今回の新規採用は経歴社員80名、新入社員20名などで構成される予定だ。
経歴社員は▲AI/MLエンジニア▲AIコンサルティングなどテック分野とセールス・マーケティング分野を3年以上経歴または博士学位保有者、取得予定者などが募集対象だ。新入社員は大学卒業(予定)者または1年以下経歴者の中で、AI分野に対する知識や関連経験を通じて成長可能性を示すことができれば誰でも申請することができる。
これとは別にインターンシップ制度を運営し、大学に在学中の学生たちにもAI実務経験を積む機会を付与する予定だ。
入社申請はメガゾーンクラウド採用ホームページを通じて15日から来月4日まで進行される。メガゾーンクラウドは書類選考合格者たちを対象に個別案内後、面接選考を進行した後、来る6月末最終合格者を発表する予定だ。
職務別必須要件および優遇事項はメガゾーンクラウド採用ホームページ(https://career.megazone.com)募集公告詳細内容を通じて確認することができる。
メガゾーンクラウドは2000余名のクラウドおよびAI技術専門家を保有したAI・クラウドネイティブ先導企業で、国内外7000余顧客社のデジタル転換(DX)パートナーだ。グローバルおよび国内主要クラウドサービス提供業者(CSP)との戦略的協力関係を基盤に、140余個ISVパートナーと自体開発したクラウド・AI・セキュリティソリューションを通じて顧客の革新と成長を支援している。「Transform Tomorrow, Together」というビジョンの下で、技術とデータ、職員たちの情熱を通じて顧客の未来競争力を共に作り上げている。メガゾーンクラウドは韓国を含めて北米、日本、東南アジア、オセアニアなど9ヶ国に現地法人を運営し、グローバルパートナー社として顧客と共に成長していっている。


-logo.png)