Press Release

2025-03-25

MegazoneCloud、AWS公認技術資格証1,700件突破

  • AWS AIプラクティショナー大量取得…AI技術能力強化に拍車

AI・クラウド先導企業メガゾンクラウド(代表 ヨム・ドンフン)が今年Amazon Web Services(AWS)のAI関連公認技術資格証である「AWS AIプラクティショナー(AWS Certified AI Practitioner)」取得者700余名を追加で輩出し、AWS公認技術資格証累積保有1,700件を突破した。

AWS公認資格証はAWSサービスに対する知識と技術を認証する試験を通じて付与され、クラウド業界で専門性を証明する重要な認証として評価されている。

メガゾンクラウドのAI資格証取得人力急増はAI活用を通じてコスト削減と成長機会を模索する企業の増加とともに、AIの必須インフラであるクラウド需要も伴上昇する動きに先制的に対応しようとする努力の結果だ。

メガゾンクラウドは社内AI専門家育成を本格化させながら体系的な教育と資格証取得支援のために▲社内教育プログラム開設▲実習中心の技術トレーニング▲資格試験費用支援などを実行している。

その結果、今年に入ってから700余名の職員が「AWS AIプラクティショナー」資格を取得しAIベースのクラウドサービス能力をさらに高めた。また、先月1月メガゾンクラウドはAWSの生成型AI技術を活用して顧客が生成型AIソリューション導入を支援する専門パートナーに付与される「AWS生成型AIコンピテンシー(AWS Generative AI Competency)」も取得したし、昨年11月にはAWSの「生成型AIパートナー革新アライアンス(Generative AI Partner Innovation Alliance)」の国内唯一のパートナー企業として選定された。

メガゾンクラウドはこのような技術力を基盤に顧客社に最適のクラウドおよびAI環境と、カスタマイズされたソリューションを提供できるよう競争力を強化している。昨年は自社のオールインワンAIサービス「GenAI360」を活用してハッピーキャンパス知識商品生成サービス、ハナツアーAIチャットボットシステム、hy(旧韓国ヤクルト)自社モール検索システム改善など多数の生成型AIプロジェクトを成功裏に完了した。

メガゾンクラウド ヨム・ドンフン代表は「企業のAI導入が本格化するにつれ、単純な技術支援を超えてビジネス目標達成のための実質的価値を創出できる人材養成が重要になっている」とし「メガゾンクラウドは生成型AIを含む最新クラウドとデータ技術に対する深い理解を基盤に、顧客の問題を解決しAI投資に対する明確な成果を出せる実戦型AI専門家を継続的に育成していく」と述べた。

メガゾンクラウドおよびメガゾン関係社は2800余名のクラウド専門人力を基盤に国内クラウドMSP業界初のユニコーン企業に登極し、2023年1兆5106億ウォンの売上を達成した。国内とともにアメリカ、日本、カナダ、オーストラリア、中国上海・北京、ベトナム、香港、シンガポール等海外8ヶ国で現地法人も運営している。

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