Press Release

2025-12-08

MegazoneCloud、「2025 Fundex Award」スポンサー参加

  • 過天メガゾーン産学連携センターで18日開催...'100%データベース'でK-コンテンツ・出演者選定

AI・クラウド先導企業メガゾーンクラウド(代表 ヨム・ドンフン)がK-コンテンツ話題性分析機関グッドデータコーポレーションが主催する「2025ファンデックス(FUNdex)アワード」公式スポンサーとして参加する。メガゾーンクラウドはファンデックスアワードメインスポンサーとして参加するのは昨年に続き2番目だ。

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昨年過天メガゾーン産学連携センターオーディトリウムで開催された「2024ファンデックスアワード」で参加者と受賞者が記念撮影をしている。

「2025ファンデックスアワード」は18日過天メガゾーン産学連携センターオーディトリウムで開催され、ファンデックス公式YouTubeチャネルを通じて午後2時からオンライン生中継される予定だ。

ファンデックスアワードはグッドデータコーポレーションがTVプログラムとオンライン動画サービス(OTT)コンテンツの話題性と競争力を100%データベースで分析・評価して最高の作品と出演者を選定・授賞する行事だ。審査委員団を置く代わりに諮問委員団がデータ検証と選定全過程を諮問する方式で参加して、主観的判断に依存してきた既存授賞方式から抜け出たのが特徴だ。

今年で3回目を迎えるこの授賞式には2025年度に地上波とケーブル、OTTを通じて放送または公開されたプログラムと各プログラムの出演者が候補に上がった。最終候補と受賞対象は▲話題性調査▲検索反応調査▲ファンデックス面白さ強度指数▲出演者の話題性順位TOP10進入有無など様々な指標を総合集計したデータだけで決定される。8個部門の作品賞、10個部門の出演者賞、4個部門のグローバルネチズン人気スター賞受賞者はファンデックスホームページを通じて公開された。

18日授賞式当日には3個部門のデータPD賞、受賞作の中から選定された最終作品賞と出演者賞を発表する予定だ。

メガゾーンクラウドはファンデックスアワードが客観的データを基盤にコンテンツの話題性と競争力を評価するという点に共感して、昨年に続き今年もスポンサーとして参加した。メガゾーンクラウドはAI・クラウド技術を活用したデータ分析がコンテンツ産業でも重要になっているだけに、ファンデックスとの協業を通じて関連分野での様々な可能性を共に模索していく計画だ。

メガゾーンクラウド公成培CAIO(Chief AI Officer)は「ファンデックスアワードを2年連続後援しながらコンテンツデータをより体系的に活用して、トレンド分析と予測など媒体分野での協業を拡大できる方案を絶えず模索している」とし「AI・クラウド基盤データ分析能力を基盤に累積される視聴者選好変化データを活用してコンテンツ産業がより精密なデータ基盤意思決定ができるよう支援する能力を強化していく」と述べた。

アワード組織委員長であるグッドデータ元順宇代表は「2年連続メガゾーンクラウドの後援及び協業は非常に意味深い過程である同時に今後革新的データ分析結果を期待している」とし「AI基盤のデータ分析サービス提供で拡張してK-コンテンツの競争力を世界に立証するのにも共に努力する」と述べた。

メガゾーンクラウドは2000余名のクラウド及びAI技術専門家を保有したAI・クラウドネイティブ先導企業で、国内外8000余顧客社のデジタル転換(DX)パートナーだ。グローバル及び国内主要クラウドサービス提供業者(CSP)との戦略的協力関係を基盤に、150余個ISVパートナーと自体開発したクラウド・AI・セキュリティソリューションを通じて顧客の革新と成長を支援している。「Transform Tomorrow, Together」というビジョンの下、技術とデータ、職員たちの情熱を通じて顧客の未来競争力を共に作っていっている。メガゾーンクラウドは韓国を含めて北米、日本、東南アジア、オセアニアなど9個国に現地法人を運営しながらグローバルパートナー社として顧客と共に成長していっている。

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